2015年1月22日木曜日

次の同人誌原稿は小林豊本×2

今日は本当に、作業と言っていいのかというほど地味な確認作業を行っておりました。

お絵かきのバランスが崩れていて残念な気持ちになるのと、誤字脱字を見つけて興が冷めるのとはとても良く似ていますから、入念にチェックをしているのです。
せっかく買ってもらって、読んでもらうんですからね。
頭から最後まで、どっぷり浸かってもらいたいのです。

作業が落ち着いた矢先ですが、以前からお話ししていた小林豊×トッキュウジャーの「ときめきばれんたいん」漫画を描き始めました。こちらはコピーですから、まあ、時間に余裕が……あるのかしら……。
作画がほとんどちびキャラになるのはもうどうしようもなさそうです。

あらすじは、こう。

バレンタインで世間はきらきら。
すると列車が名古屋に止まって、一人の青年が乗ってきた。
甘い匂いのイマジネーションを持つ彼は、小林豊(ボイメンのゆーちゃむっぽい)だった!

きゃっきゃうふふの楽しい雰囲気を出せたらいいなと思って頑張って描いています。

それと合わせて、間に合えばですが、小林豊×(私)の夢小説を友人の為に書いています。
私って、ここあじゃありませんよ。
ここあはゆたを見て楽しむ一ファンです。

あらすじは、こう。

ある日の休憩時間、偶然カフェで相席になった、不機嫌な顔をした大学生風の男……。
甘いものに文字通り目が無い男の名は、小林豊といって――。

このように、プライベートのゆたと(私)が甘いものを挟んで恋に落ちるというような、そういう甘酸っぱい感じの短い小説を書いてみたいなと思っています。

果たして需要はあるのか。
あるんですか。

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